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レポートの正本は GitHub リポジトリの report/ です。このサイトはそこから自動生成されます。
手順
- リポジトリを fork して clone する
- (任意)手元でベンチマークを実行する。ツールは llama-split-bench
report/yyyy-mm-dd_HHMMSS_<英訳タイトル>.mdを 1 本追加する- 図や JSON は
report/attachment/<レポートの basename>/に置く - README のレポート一覧に 1 行追加する
- pull request を作成する
ベンチマークを取らず、ハードウェア情報だけを共有するレポートも歓迎です。その場合もベンチマークの節は省かず「未実施」と明記します。
サイトへの反映
PR が main にマージされると GitHub Actions がこのサイトを再生成します。 レポート側で特別な作業は不要です。frontmatter を書いた場合はそれが優先され、無い場合は本文の表と箇条書きから 作成者・日付・マシン・GPU・モデルを読み取ります。
frontmatter を使う場合の例:
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author: miminashi
date: 2026-09-20
machine: Supermicro SYS-4028GR-TRT2
gpu: Tesla P100-PCIE-16GB
gpu_count: 7
model: Qwen3.8-27B-UD-Q4_K_XL
backend: llama.cpp
benchmark: llama-split-bench
tags:
- p100
- qwen3.8
- multi-gpu
--- 注意
- シリアル番号・MAC アドレス・ホスト名・IP アドレスなど、個人を特定しうる情報は載せない
- モデルファイル(
.gguf)やサーバログはコミットしない - 他の人のレポートは編集しない
詳しい手順は CLAUDE.md にあります。